2026年1月30日金曜日

今年度、最後の参観日(1月30日)

 本日は冬型の気圧配置が強まっており、明日にかけて断続的な降雪が見込まれています。


このため、本日計画した参観日(授業参観、学級懇談、子育て講演会)の内容については、予定を変更し、授業参観(※3年生を除く)のみ実施、3年生は、2月6日に授業参観のみ別日実施、こうした内容を昨日のうちに「マチコミメール」にて連絡をしています。

保護者をはじめ関係の皆様、連絡の詳細は、そちらをご覧いただきますようお願いします。


本日は、授業参観後に「下校」です。

時間が遅くなるほど、天候悪化が見込まれる中、子どもたちの安全で確実な下校を最優先としての措置ですので、ご理解いただきますようお願いします。


なお、下校方法は以下の3つで行います。

(混雑による不慮の事故等を避けるため、①から順に行います。)


①スクールバス利用して下校(上小鴨校区方面のみ対象)

②保護者と一緒に下校

③子どもたちだけで下校※同じ方面にまとまり、職員がついて学校を出発します。

 ※近くまでお迎えいただける方はご協力をお願いいたします。


中止の学級懇談は、お便り(紙面)を用いた方法でやりとりを行うこととします。

また、「子育て講演会」については、別日開催を検討します。

後日案内しますので、ご都合をつけてのご参加をお願いします。


悪天候や感染症といった懸念にも、これまでの経験を生かし、小鴨教育を前に進めていくこととしています。

いつも温かく子どもたちを見守ってくださる保護者、地域の各方面関係者様、そして何より、安全ボランティアの皆様、引き続きご支援いただくますようお願いいたします。



2026年1月29日木曜日

版画の制作が大詰めを迎えています(3年生)

 中部地区小学校では、これまでの長きにわたり子どもたちの豊かな心と想像力を育む取り組みのひとつとして「版画」制作を大切にしてきています。


本校でも多くの学年で2学期後半から制作に取りかかっていましたが、この日は3年生のフロアで最後の大詰め「版画すり」が行われていました。




インクが塗られたあとには、、みんなで紙の上から丁寧に力を加えていって版画を完成させていきます。

こすった紙をゆっくりはがして、はじめて作品と対面するときのドキドキ感がたまりません。

数日かけてインクが乾いた後には「色つけ」をして完成となります。


完成した各作品の廊下掲示が、今から楽しみです。



2026年1月28日水曜日

エキスパート教員による公開授業(6年生)

今週に入り、インフルエンザ感染症が広がりを見せはじめています。

学校では、教育活動の内容にも注意を払いながら、感染拡大防止策を講じます。

 各家庭、地域におかれましても感染防止対策にご協力ください。


さて、先週23日(金)には本校に勤務する「エキスパート教員」による音楽の公開授業が行われました。

題材は「日本と世界の音楽に親しむ」で、この日は、自分が選んだ世界の音楽の特徴的な要素や雰囲気を聴き比べ、それぞれのよさを味わう活動が行われました。



最終的には、「雅楽」の特徴を生かし、歌う活動を行って教科「音楽」の学びから子どもたちの思考・判断・表現する力の育成を目指す指導計画が組まれています。


自分で選んだ世界の音楽それぞれの要素に着目して、その特徴をつかみまとめる様子が印象的です。

世界の音楽が、それぞれの地域で暮らす人々の生活と深く結びつき、地域の文化に根付いていることにも注目できていました。

1200年以上の歴史を持つ日本の古典音楽、平安時代に現在の原型が完成されたとされる「雅楽」の特徴を感じながら表現の工夫ができるといいですね。












2026年1月27日火曜日

三園との交流会(1年生)

 ほぼ1年前には、入学説明会で本校を訪れていた1年生…、

あっという間に「あの頃」から1年が経とうとしています。


すっかり小学生の姿になった1年生が先週には、以前お世話になっていたなつかしい3つの保育園(小鴨、西倉吉、上小鴨の各保育園)に出かけ、来年4月に小学校に入学する年長のお友だちと交流をしました。

            座り方、並び方がすっかり「小学生」です。


              「福笑い」、楽しそうですね。

             「けん玉」、やったことあるかな?

            「羽子板」、やり方を教えているのですね。

           「コマ回し」、昔も今も夢中になるのは変わりません。


一緒に行った活動は「ふく笑い」「羽子板」「コマ回し」「お手玉」「けん玉」など、

たくさんの活動を通してお互いが一層の顔なじみとなり、活動中にはたくさん笑顔が見られていました。


1年生にとっても入学以降の小学校生活で成長した自分を感じることができたことでしょう。

元気いっぱい、前向きな気持ちで学校生活を進めていってほしいと思います。


各園の関係の皆様、大変お世話になりました。

2026年1月26日月曜日

来年度の「修学旅行の実施に向けて」(5年生)

 令和7年度(5年生)のうちに、来年度に実施される修学旅行に向けた取り組みを始めた5年生…、この日は、広島にもっていく「千羽鶴」のことについての話し合いを行われていました。



「自分たちだけでつくらず…」

千羽鶴は、「他の人(学年)にも呼びかけ、より多くの人の思いも一緒に届けたい。」

との意見をきっかけに、この活動が始まったようです。


まずは、自分たちがあの当時、広島で何が起こったのか、どうして…と、

正しく歴史を知っていくことが、活動すべてのスタートになるのだと多くの人が気づいているようでした。


単なる思い出にせず、より充実した「学びの機会」となるよう、

そして、現地の人々と接したからこそ気づくことができた「出会いの機会」とするための取組が始まろうとしています。


修学旅行の実施は、令和8年の5月下旬ですが、こうした活動からすでに子どもたちにとっての修学旅行がスタートしています。





2026年1月23日金曜日

NRT(標準学力検査)の実施(全学年)



今週は、全国の学力水準と比較して相対的な学力を把握するNRT「標準学力検査」;(国語、算数、理科、社会 ※1、2年生は国語、算数の2教科のみの実施)を、昨日19日(月)〜22日(木)までの4日間かけ、一日につき1教科ずつ実施中でした。

昨日、22日(木)に予定していた教科の実施は、予定をずらして本日以降に実施することとしました。


さて、今回は実施2日目だった20日(火)の2時間目の様子をお伝えします。

この日は、全学年が国語の問題に取り組みました。


今年度に入って学習してきたことの定着状況を確認する機会です。

どの教室でも落ち着いて、じっくり問題に取り組んでいる子どもたちの様子が伺えました。




約、1ヶ月後に出る結果を、どう扱うかが一番大事になりますね。

必ず確認の時間を持ちましょう。

そして、自分にとって必要なところを見つけて今年度のうちに振り返りを行うようにして新年度に向かいましょう。



2026年1月22日木曜日

校地内の主な除雪を完了 〜明日(1月23日)は「通常登校」〜

 本日(22日)の「臨時休業」に際しまして、各ご家庭・地域では子どもたちの安全確保にご支援をいただきありがとうございます。


22日中には、校区内の業者さんによるスクールバスが出入りする駐車場の除雪を、また、登下校に関係する他の箇所等の除雪を勤務する職員で終えました。




予報によると今回の大雪のピークが一旦過ぎたとの情報が出たこともあり、明日は「通常登校」とする連絡を午後3時過ぎに保護者をはじめ関係者のみなさんへ「マチコミメール」でお知らせしたところです。


できれば、本日中(22日)に自宅周辺の通学路をはじめとする道路状況の確認をお願いいたします。



明日の朝の登校時には、足元に気をつけ安全第一で登校しましょう。


日頃より登校見守りをいただいております保護者、地域、そして「安全ボランティア」の皆様、

明日は「通常登校」です。

引き続き、よろしくお願いいたします。






本日は「臨時休業」です。(1月22日)

 昨日夕方には倉吉地区に「大雪警報」が発令されました。

気象台の予報によると、このあと、多いところの平地で約40cmの降雪が見込まれています。



倉吉市内すべての小・中学校は、明日(22日)が「臨時休業」となりました。

このことを受け、本校でも子どもたちは「お休み」となります。


この連絡は、すでに保護者、関係する地域の皆様さらには、安全ボランティアの皆様にマチコミメールにてお知らせ済ですが、改めてお伝えします。


本日一日、子どもたちの安全な生活にご配慮をお願いいたします。

また、自宅近所の積雪状況をご確認いただき、通学路の確保についてご支援協力をいただければ幸いです。

金曜日以降の登校については、22日午後3時以降に、改めてマチコミメールにてお知らせすることにしています。


皆様、安全に安全にお過ごしください。





2026年1月21日水曜日

「大寒」の時期にあわせて、一番の寒気がやってきた

 2026年の「大寒」は、1月20日(火)〜2月3日(火)まで

この間が、1年の中で最も寒い時期とされています。

こうした時期に合わせるように、今週に入り気温も一気に下がって、この冬一番の寒気が入ってきています。

21日(水)には再び、一面が「銀世界」の朝を迎えました。


・次々登校してくる人たちのために…、

・できることを考え、生活の質を高めていく

普段から意識していることは、具体の行動になりやすくなりますが、この日の朝、学校到着した高学年の人が、続けて登校してくる他の人たちのためにと、進んで玄関前の雪かきを行っていました。



あっという間に、玄関前は次のとおり…。



こうした多くの人たちの心の成長とともに、学校の歴史はしっかりと土台が出来上がっています。

大寒の時期を過ぎれば、「立春」がやってきます。

やがて迎える暖かな春に向け、日々の生活を大切にしていきましょう。


今朝の登校時に子どもたちの登校の様子を見守ってくださった保護者・地域の皆様、そして、学校安全ボランティアの皆様、いつもありがとうございます。

2026年1月20日火曜日

児童朝会の様子から 〜自信を積み上げ、魅力度を高めていく〜 その2

 前回に続き、ふれあい委員会の様子を紹介します。


ふれあい委員会の皆さんからは、「今よりもっとあいさつができる学校に!!」との話がありました。


・自分のあいさつレベルはどれくらい?

・学級、学校のみんなで高め合いたい。

そのため、委員会では「あいさつメーター」を考案し、これを用いて取組をすすめたいというものでした。


【あいさつメーター】

 レベル6; 笑顔で元気よく

 レベル5; 「先おは」(相手より先にあいさつ)

 レベル4; 相手の目を見て

 

 委員のみなさんが考案したレベルは、1〜10までありますが、

 まずはレベル6を目指して取り組みをスタートするとのこと…。


自分たちの工夫宿や努力によって、生活や行動の質が上がっていく経験をみんなでしていきましょう。

ふれあい委員会のみなさん、よろしくお願いします。

2026年1月19日月曜日

児童朝会の様子から 〜自信を積み上げ、魅力度を高めていく〜 その1(1月15日)

 この日の朝には、3学期最初の「児童朝会」が行われ、2つの委員会より全校の子どもたちへ働きかける場面が…、そして、その話を落ち着いて聞き入る子どもたちの姿がそれぞれありました。

その様子を2回シリーズでお伝えします。


〈給食委員会〉

2学期の終わり近くのある日に提供された給食のなかで「残ったごはんの量」を調べたことが紹介されました。

 ・この日には学校全体でおよそ5kgのご飯が残っていた。

 ・この量は全校の関係者一人あたり、 およそ「ひとくち」程度の量にあたる…

 ・多くの人の手をとおって準備・提供された食事

 ・たった一口の食事量に対する私たちの意識の変化で、残る量がグッと減り「フードロス」に一役かうことになる。そして「感謝の気持ち」も高まる

 ・栄養バランスのよい食事を残さず食べることは、健康と丈夫なからだをつくりにいいこと…

 ・生きものだった食材もメニューに用意されることもある。「命をいただく」意味を考える機会にさえ…。

 




自分たちの思いや考えを資料(パワーポイント)にまとめ、自分たちの言葉を添えて伝えていく姿、伝えようとする視点が、これまで以上に様々な視点から語られていく様子に、いろいろな人の立場を考えたり、日々の生活の質を高めて幸福度を上げようとする姿に感じられ、とても微笑ましく、たくましい成長の変化に見えました。

多くの人の目にも委員の皆さんの姿が堂々としていて素敵な影響を与える存在として映ったことでしょう…。


資料の作製技法、考えた意見をまとめる表現力等は日々の学習の成果のあらわれに違いありません。

「日々の生活の質」に注目し続け、つけた力、できるようになったことを駆使し、考え行動して確かな自信をつけていく子どもたちの変容が嬉しくてたまりません。

なぜなら、こうした姿は開校以来、掲げる本校の目指す児童の姿「清らかで いきいきと たくましい」姿そのものと、捉えているからです…。


次回は、ふれあい委員会の皆さんの様子について紹介します。





2026年1月16日金曜日

「単元到達度問題」に挑む その2(6年生)

新学期が始まった6年教室の前の様子です…。



 3学期、本格始動の週の後半に向かう15日(木)、昨日の5年生に続き、この日は6年生が国語・算数の「単元到達度問題」に挑みました。



自分の現状を正しく知ることから、確かな変容への歩みははじまります…。

「理解」から「習得」のレベルに引き上げていくために、まずは結果と向き合い、手入れが必要な場所を把握し、方法やかけるエネルギー量を決めてコツコツ取り組んでいきましょう。



日々の生活の質の向上を大切にしている6年生の皆さんだからこそ、このあとの取組につなげていくことができるはず。

一人一人のペースは違えども、正しくやれば必ずできるようになっていく経験値を得ていきましょう。


2026年1月15日木曜日

「単元到達度問題」に挑む その1(5年生) 

 昨日、5年生は、県教育委員会が準備する「単元到達度問題」に国語・算数の学習時間を使って挑みました。

この取組は、今年度4月に実施された「全国学力・学習状況調査」の結果を県教育委員会が分析するなかで「既習の学習内容の定着に課題が見られる」と判断し、全県的に小学5、6年生、さらに中学2年生を対象に実施されることになった取組です。

倉吉市内小・中学校でもこの取組を積極的に活用して学力向上策をすすめるとの動きに沿い、本校もこの取組に参加したものです。

このテストは、今後主流となっていくと言われる「CBT(Computer Based Testing)試験」※いわゆるオンライン上で受けることができる方式での実施でした。


今日は5年生、明日は6年生が挑戦することとなっています。


「今年のことは、今年のうちに…」

理解が十分なところとそうでないところを明らかにして、残された期間に習得を目指す取り組みにつなげていきたいと考えています。





2026年1月14日水曜日

校内縄跳び記録会に向けて 〜よくまなび、よくあそぼう(からだを動かそう)〜

 3学期の期間は天候の悪い日が続きやすく、子どもたちが体を動かす機会の確保が難しくなる時期です。

こうした事情も加味しながら、本校では毎年3学期中に「なわとびに取り組む」機会を設けています。


今年度は2月の中旬頃に、「なわとび記録会」を以下のねらいをもって実施予定にしています。

 ・冬場の自主的、継続的な体力の維持・向上

 ・記録会に向け、個人、学年のめあてをもち練習に頑張る態度を育む

 ・なわとびの様々な技に挑戦して運動の楽しさを感じる


早速、休憩時間になると、子どもたちがなわを持って運動を始めます…。

元気に教室から飛び出してくる姿は、「メリハリ」をつけて行動する いきいきとたくましい姿に映ります。

雨上がりの天候もあって校庭は使用できませんでしたが、体育館のフロアーだけでなく、学校のあちらこちらで、自ら進んで・互いに声をかけあって、縄跳びを始める姿がありました。

周りとの距離をとりながら安全に取り組み、体力を維持向上していきましょう。









2026年1月13日火曜日

連休最終日の朝には 〜今日からの3学期、本格始動に向けて〜

 昨日12日の朝にかけてこの冬一番の寒波により、一面銀世界の様子へとなりました。

降雪はあったものの登校に支障をきたすほどのものではなく、昨夜から早朝にかけての降雨もあって、しっかり雪解けが進み、本日の登校は「通常登校」できました。

            昨日、午前中の様子


先週、3学期をスタートさせた学校生活も、連休開けの本日から本格始動です。

寒さに負けず、残された日々を意味あるものにしていきましょう…。


保護者の皆様、前日からの通学路点検、あるいは除雪等へのご協力をいただきありがとうございました。

「安全ボランティア」の皆様、本日も降雨のなか、子どもたちの登校見守りをいただきありがとうございます。


こうした温かな関わり、多くの眼差しに見守られ、子どもたちの学校生活が支えられています。




2026年1月9日金曜日

「サポート教室」校内関係者会議 〜校内の教育環境を整える〜

現在の学校には教室以外にも、子どもたちの状態によっては一時的にでも心穏やかに生活できる多様な学びの場を設置する必要性が高まっています…。

こうした国・県の動向に加え、何より毎日学校に登校する目前の子どもたちの実態を念頭に、本校では「より一層の教育環境の充実」に資する取組として、独自に「校内サポート教室」を校内に設置、運営する取組をはじめています。


約2年間に渡って取り組んでいる動きから見えてきたポイントには、こうした教室(場所)や人(関わる大人)の準備のみならず、「子どもの状態を踏まえた上で関係者が同一歩調の関わり(子どもたちの学びの機会、生活を支える姿勢を維持)を行うこと」が重要ということが見えてきました。

そのため、本校では今年度より定期的に「サポート教室」校内関係者会議を開いています。

冬休みに入ったある日にも運営の状況や子どもたちや保護者の様子、そして教職員の関わり方や教職員間の連携状況を点検する関係者会議が開かれました。

来年度以降も、こうした教室の効果的な設置、運営のあり方を研究しながら、多様な子どもたちが登校でき、安心して学校生活を送ることができる環境整備に尽力したいと考えています。








 

2026年1月8日木曜日

3学期始業式(1月8日)

皆様、 冬らしい天気模様での新年が明け、2026年(令和8年)を迎えました。

本年が皆様にとって「素晴らしい一年」となりますよう祈念申しあげます。

今年もよろしくお願いいたします。


さて、学校は本日より3学期が始まりました。

年度の締めくくりであり、次年度への準備をすすめる短くも大切な学期です。

気持ちを切り替え、一気に過ぎていく期間を大切に過ごしていきたいものです。

また、最も寒く体調を崩しやすい時期にもなります。

自分と大切な人の健康と安全を守る生活も続けていきたいものです…。


始業式では、学年代表の人による今学期にかける力強い言葉が聞かれました。



「思いは必ず実現する…」

強い気持ちの現れが、マイクを使わず、メモなしで、思いを自らの言葉に変える姿に見て取れました。

言葉にする者、言葉を耳にする者どちらにもよい影響を与えていきます。


始業式後の各学級では、久しぶりの会話がはずんだことでしょう。

気持ちを新たに、これまで大事にしてきた仲間との生活を残された期間においても大切なものにしていってほしいと願います。

そして、これまでの取組、努力が成果となってあらわれる「うま(午)くいく年」にしていきましょう。


安全ボランティアの皆様…、大変お世話になります。

本日も寒空のなか、ありがとうございました。

寒い時期となります。体調にご留意いただきながら、今学期もよろしくお願いいたします。





避難訓練(火災)(全校)

 大雪で休校となったため、延期していた今年度最後の避難訓練を行いました。 今年度の計画は、年度内に計4回(地震、火災、水害、不審者)を行うというもの…、 そのうち1回を中学校区で合同実施の「引き渡し訓練」としたり、警察署の協力を得たりして、前例にとらわれず、発災時にどれだけ冷静に...