2026年7月7日火曜日

七夕給食🎋

今日7日は七夕。
給食には「星」がいっぱい散りばめられています。
献立は
「星のコロッケ」「キラキラ星のサラダ」「天の川スープ」「七夕デザート」
もちろん、ご飯は「星空舞」です。
子どもたちは「ここにも星があった!」と喜んでいました。

子どもたちはどんなことを願ったのでしょうか。
⭐願いが叶うといいですね。






おはなしかいへようこそ

7日(火)、1・2年生を対象に読み聞かせボランティア「カモミール」さんによる「おはなし会」がありました。
絵本の読み聞かせをはじめ、手遊びやパネルシアターなど、子どもたちは大よろこび!どんなお話や手遊びだったかは、ぜひ子どもさんに聞いてみてください。
とっても楽しい会になりました。





2026年7月6日月曜日

「すべるから・・・」

5時間目の授業後、2年生の子がぞうきんで床を拭いていました。
「どうしたの?こぼしちゃったか?」
「ぬれていたから拭いていました。」
「どうして君が拭いているの?」
「すべるとあぶないと思ったから…」

自分がこぼしたわけではありません。
ろうかが濡れているのに気づき、
危ないと思ったから、進んでろうかを拭いていたのです。

誰かに頼まれたわけでもないのに、そんな行動が自然とできるなんて、
とってもステキです!



2026年7月3日金曜日

5年図画工作「消して かく」

図工室からにぎやかな声が聞こえてきました。
5年生が図画工作で「消して かく」という作品づくりをしていたのです。

まず、コンテで紙を黒くぬります。
それを消しゴムで消すと・・・少しずつ浮かんでくる形。
力の入れ方や手の動かし方で様々な表現に変わってきます。
線や形をかきながら、どんどんイメージを広げている子どもたちでした。

でも・・・服をよごさないでね。洗濯が・・・。







2026年7月2日木曜日

栽培漁業センター&県立美術館~5年生社会科見学~

5年生が社会科見学で、栽培漁業センターと県立美術館に出かけました。
栽培漁業センターでは、鳥取県の漁業を支えておられる方たちのお話を伺ったり、サバやキジハタ、ウマハギに餌やりをしたりしました。
午後からは県立美術館を訪れ、「ブリロの箱」をはじめとして、多くの作品を学芸員さんのファシリテートのもと対話しながら鑑賞しました。
学校の中で学べない「ほんもの」から多くの学びを得た子どもたちでした。











次につながる学習を

4年生が算数で「小数」の学習をしていました。
小数の表し方や仕組みを学び、友だちと説明をし合うなど、真剣に学ぶ姿が見られました。
子どもたちのノートを見てみると、新しく知ったことだけでなく、「このときはどうなのだろう」「次はこんなことが調べたい」など、次につながる振り返りが
書かれていて感心しました。

「なぜ~なのだろう」「~だったらどうなるのだろう」「本当にそうなのだろうか」など、新たな疑問や問いが生まれたとき、子どもたちはさらに学びを深めようと意欲を持ちます。
そんな主体的に学ぶ子どもたちの姿がたくさん見られる授業をめざしていきたいです。





2026年7月1日水曜日

朝のあいさつ運動

青少協、民生児童委員をはじめとした地域の方々が児童玄関前であいさつ運動に立ってくださいました。

地域の方から声をかけてもらい、顔を覚えてもらうことって、とてもありがたいことです。子どもたちも地域の方に見守られていることを感じながら、学校生活を元気に過ごしてほしいです。




七夕給食🎋

今日7日は七夕。 給食には「星」がいっぱい散りばめられています。 献立は 「星のコロッケ」「キラキラ星のサラダ」「天の川スープ」「七夕デザート」 もちろん、ご飯は「星空舞」です。 子どもたちは「ここにも星があった!」と喜んでいました。 子どもたちはどんなことを願ったのでしょうか。...